株式会社くさなぎ解体

Kusanagikaitai.co.,ltd.

メニュー

明日のための24 欲を楽しみへ

明日のための24 欲を楽しみへ

生きて行く上で欲を消すのはほぼ無理です。極端な言い方をすればそもそも欲がなければ人間生きて行こうとも思わなくなるでしょう、女なんていらない?子孫繁栄もありません。

欲自体はあって当然ただ欲はあっても人に悟らせないようにしたいです。あとは余裕かましてる割にはオヤオヤ欲がこぼれてしまっておりますよ、なんてのも注意か必要です。

欲をかくのはみっともないけど変に無欲を装い欲を隠すのはもっとカッコ悪い、歪なものを感じます。

欲はあって当然、そうして生きているのだからガツガツ行くべきだと思います。僕はそう考えガツガツしております。

ですが無料で欲を満たしてくれるほど世の中甘くはありません。

欲を満たすには何をどうすればいいのか?そうして出来たら最小限の切っ先で。

怠惰を求めて勤勉となる、この時点で欲は楽しみに変わりつつあります。がっついた分は努力する、大欲は無欲に通づ。

 

欲を楽しみへ、どう云った事か?簡単です、あれが欲しいなら稼いで買えば良いだけです。稼ぐにはどうするか?クエスチョンが増えれば増えるほどやりがいが出て来ます。

難しいのは女の子、どう落とすか?誠心誠意マメになるしかないような気がします。そうして全力で口説き駄目だったら泣くか他の子に慰めてもらう。

キャバ嬢とかでしたらね、相手もこちらに欲を持ちますから、こちらはそれを利用すればいいだけですから金、、、ですかねやはり。欲はそうです、お互い罠に嵌められ易いですね。

資本主義ですからね、欲を満たすにはなにかと金がかかります、だから働き色々考えます。

その過程が楽しみながらできると欲から始りましたが気がつけば欲は振り切ってる気がしてなりません。

できたら苦労なんかしたくないですがその自分へのご褒美がデカければデカイほどやりがいはあるでしょう。

 

欲を消す、完全にそこに照準を合わせて居るのに欲を消すのは圧倒的な余裕を構えるしかありません、もうそう手に入らなければ入らないで良いよ。で構えておく。

構えておく、と云うのもコツです、こちらからは一切その照準に対して触れずに時々軽く触れて誘導する、そうして落ちて来るのをただ待つ。

仕事だろうと女の子だろうと、向こうからその話題に触れて来なければ諦める、ただ時々自分の行きたい方向に行くようにだけコツンっと押しを入れる感じです。

のど元まで欲は来ているんですが、グッと呑みこみただ勝手に向こうから落ちて来るように仕向ける。来なければ仕方ない、、、けれど、が付きます。

ニュアンス的な事で伝えずらいんですがそんな感じで僕は自分の欲をよく満たしております。

そうして僕はこう云う微妙な駆け引きが大好きで楽しんでいると、また更なる欲が更に高度な駆け引きを要求してくるのです。

僕の自慢は女の子にガツガツしていないとよく褒められることです、こんなにガツガツしているのに、、、

 

 

 

 

↓↓面白かったらクリックしてね↓↓
にほんブログ村 経営ブログ 経営者へ
にほんブログ村

Comment

*
*
* (公開されません)