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30年越しに辿り着いた、ジャンプをベストの状態で読む方法

30年越しに辿り着いた、ジャンプをベストの状態で読む方法

まず初めに週刊発行系の漫画をいつ辞めるのか?と言う議論は良くあることで、僕は少年ジャンプの辞め時をみあまり、未だにジョジョの奇妙な冒険の第三部、花京院とデス13の戦いに衝撃を受けて以来、ずっと毎週、約30年間一回も欠かさず週刊少年ジャンプ読み続けているかなりのジャンプフリークであります。

次に、、、本日書きたいのはこれ、ジャンプを読む姿勢についてでありますが、ついに究極の体勢で週刊少年ジャンプを読めるものに辿り着きました。しかも今週からHUNTER×HUNTER復活。

結論から言いますとテンピュール製のゼロGとか云うバカ高いベットに枕なのですが、これ自分の部屋の家具を探しに行って、ららぽーとでこんな高い物は絶対に買わねぇ、と思いましたが、寝させてもらってベットが動いた時の0G感と体に対するフィット感にピーンと来て、これでジャンプ読んだら、、、、高いけど賭けて見る価値あるなと。。。

ウィィィィィィッとジョジョ風にリモコンで動かせて、とにかく自分とジャンプに対する黄金比率に体と精神とジャンプを同調させることが可能な一品であります。お値段高かったけどね。

長かった、僕はかなり漫画が好きなので寝ながら枕を2個使って調整みたり、大きなビーズクッションを買ってみたり、枕、クッション、クッションと置いて調整したり在りとあらゆる方法を試しましたが、なかなか惜しいところまでは行ったけどどうしても途中で体勢に無理が生じジャンプの重みに負けましたが、テンピュール、ジャンプ寝ながら読みにおけるジャンプの重みを克服しました。

大袈裟かもですが、テンピュールはプッチ神父の重力に打ち勝ったのです。

これはまだ氷山の一角ですが僕の漫画の一部です。倉庫にまだたくさんの漫画が眠っているのでこれから読み返しに忙しくなりそうです。

とりあえずは引っ越しの時に段ボールに詰めててどうしても再読したくなったナルト全巻いきます。

 

PS 僕の知り合いの社長、株式会社 K4の田中和明は穢土転生で大蛇丸に操られております。

 

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