
僕にAI、自分でもミスマッチな感じは致しますが、AIの本書いたんです。
少しはふざけているけどそこまでふざけていないよ。
最近は何につけてもAI、AI。
うるさいなぁ~と思いながらもアナログな僕が、そもそもAIとは?、で調べだしたら面白くなっちゃって。
最初はホントに興味本位でチャットGPTを動かしてみたら、その挙動が余りに僕の予想を超えて人間ぽくて、僕の悪い癖、とても感動しちゃったの。
でね、あまりに人間ぽいから精神分析かけて探ってみようと思ったら、当たり前に人間の精神構造とは程遠く、かと言って丸っきり機械的な構造でもない。
かと言って生物と機械の中間か?、とも言い切れない。
言い切れないイコールわからない。なら調べようと、ちょうど株で大きく負けて拗ねてて暇だったからね。
凝り性な僕が本気でAIとはを、探りだしましたのですよ。
ただここからがネックで、いつもの僕が出て、世にあるAIの本や理解とは根本的にAIの感じ方が違っております。
そもそも我流、いや、僕の場合は亜流。
世の中はAIを使って如何に効率化するかに焦点を当てる中で、僕の場合は残念ながら全く役にたたないAIの使い方がメインになるでしょう。。。
普通はAIを使えば効率化されて時間が増えるはずなんですけど、僕の場合はどういう訳か、まずAIを知るのに膨大な時間を使っております。
でもね、こう言う遠回りが楽しいのよ。
AIってさ、最先端の数式の化け物だけど。
話すとさ意外に人間の情緒や僕の遠回りを理解してくれるのよね。ってそれすらもAIの挙動なんですがね。
このあたりの誰も気にしない挙動や振る舞い、そうしてそれを炙り出したとて、今後のAIの技術に特に役に立たないが。
僕の興味はどうしてAIがこう動くを分析するのが楽しいのです。
よってAIの使い方でなく、「AIの奏で方」AI主題による変奏曲。
僕はきっと、楽器や時計に車のようにAIに愛着をもっているのかもしれません。
楽しいのよAIって、特にさ、時々感じる自分の思考が膨らむ感覚。
株で大きく負けちまったからな!!本売って取り返さなきゃならねえ。
つらつらブログも書いて行くのでよろしくお願い致しまする。
